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Twilight

27
2016  15:21:00

極セフィロトの練習PT 【FF14】

ロードストーンのイベント&パーティ募集ページを見てもらうとわかるように
毎週それなりに募集がたっているのがGungnirサーバー。

その中でも最近よく見るのが、極セフィロトの練習PT。
もうすでにクリア済みで、欲しい武器と鳥は入手済みなので、あまり参加しないけど
知り合いが募集しているPTで、当日になっても埋まらない職がある場合は参加してます。


で、何度か参加してこう直した方がもっとスムーズにいくんじゃないかと思った点。
あくまで、参考程度にどうぞ。



◆学者の鼓舞→展開について (主に学者向け)
周回PTをしている時は知っている方が多かったのですが、最近は知らないタンクさんや学者が多いので軽く説明。
  鼓舞激励の策(学者スキル) → 回復量の100%分のダメージを軽減するバリアを張る
  展開(学者スキル) → 対象にかかっている鼓舞とアイ・フォー・アイの効果が味方にかかる(範囲あり)
  ディフェンダー(戦士スキル) → 自身の最大HPを25%、受ける回復魔法の効果を20%上昇させ、
                      かつ自身への敵視を上昇させる代わりに、自身の与ダメージを25%減少させる。
  コンバレセンス(剣術士スキル) → 一定時間、自身が受ける回復魔法の効果を30%上昇させる。
                         戦士と暗黒騎士のアディショナルに設定可能

以上の効果を踏まえると、ディフェンダーを入れてコンバレセンスを使った戦士に鼓舞して展開するのが一番強いバリアになるということ。
例えば、極セフィロトの開幕でこれをすると、後はMTにシールリジェネ+光の囁き+ラウズで開幕はほとんど回復が不要になります。
なので、戦士さんはディフェンダー+コンバレセンスをしていただけると学者が喜びます。
また、戦士さんがいない場合は、STの方がコンバレセンスを入れてくれると鼓舞の効果があがるので嬉しい
 (MTの場合は、リキャストの問題でもしかしたら使いにくいのかもしれないので・・・。) 
そして、学者さんは、そのスキルたちを見逃さないように!
折角タンクさんがスキルを入れてくれてもそこからの鼓舞展開でなければ無意味になってしまうので。



◆アサイラム・アサイズの運用 (主に白魔導士向け)
とりあえず、練習PTに参加してて気になったのが、アサイラムとアサイズを使わない白魔導士さんの多さ。
特にアサイラムを使っている白さんなんて滅多に見ない。
せっかく、使えるのにもったいないと思うんだよね。
ただ、使いどころが難しいのかなとも思ったので、私の使うタイミングを参考までに。
両方共の最大の利点は、詠唱がないこと。
ということは、歩きながらでもうてる!
なので、私の場合は以下の通りに使ってます。
 【巨大化前】
 散開後に歩きながら、集合地点にアサイラムを置いてアサイズ
 【巨大化後】
 三連パンチの2回目後か3回目後にアサイズ(HPの減り具合によって)
 巨大化後のアサイラムは、減りが激しい雑魚フェーズで使ってます。



◆不撓不屈の策・:応急戦術・転化の運用 (主に学者向け)
不撓不屈の策は詠唱なしで使える有能な全体回復手段です。
巨大化前は、ぜひ散開後のダメージ回復に使ってほしい。
ここは、白さんが位置に集まるまでどうしても回復が薄めになってしまうので、可能な限りここで。
巨大化後は、移動しながら回復が必要な3連パンチ中や全体ダメージがある場所など、状況に応じて。
で、そういった場面で不撓不屈を使うことを前提に動いた場合に、全体回復を入れたいけどリキャの都合で使えないという場面が
出てくるので、その時には応急戦術を使う。
そして、最近のPTだとよくあるのが詩人さんや機工士さんがいなくてMP回復が辛いこと。
そんな時は、コクマー&ビナーあたりで転化すると巨大化後のアースシェイカーまでには呼び戻すことができますので、慣れてきたら試してみてもいいかもしれません。



◆T字から散開までのヒールワーク (主に白魔導士・学者向け)
ダメージが入ってから回復を詠唱し始めたら遅いというのがよくわかる場所だと思います。
またT字の時は、片方の集合にダメージが入るたびに回復を入れるとうっかりMP切れを起こすことも。
ざっと流れで説明すると

≪白魔導士≫
T字の緑○が出た直後の全体ダメージ後に回復が入るようにメディカラ
→ ST+ヒーラーorDPSへ頭割り攻撃の2回目のジャンプを飛んだ瞬間にメディカラorメディカ
  (2回目のダメージを食らった後に回復が入るように)
→ MTにリジェネ
→ 次の全体攻撃のあとに回復が入るようにワンテンポ置いてからメディカラ
→ 次の全体攻撃のあとに回復が入るようにワンテンポ置いてからメディカorMTを回復
→ MTにストンスキン
→ MTを回復 or 全体の回復が微妙であればメディカ

≪学者≫
T字の緑○が出た直後の全体ダメージ後にバリアが張れるように士気高揚の策
→全メンバーが入るように野戦治療の陣
→ST+ヒーラーorDPSへ頭割り攻撃の2回目のジャンプを飛んだ瞬間に士気高揚の策
  (2回目のダメージを食らった後にバリアが張れるように)
→ 次の全体攻撃のあとにバリアが張れるようにワンテンポ置いてから士気高揚の策
→ 次の全体攻撃のあとにバリアが張れるようにワンテンポ置いてから士気高揚の策
→ 2回目のパンチに合うようにMTに鼓舞
→ MTを回復 or 全体の回復が微妙であれば士気高揚の策
基本はこの流れで、必要に応じて応急戦術。ウィルスは、MTさんのバフが一番薄くなるタイミングに合わせるのがいいと思います。
ナイトでいうところのセンチネルは、かなり被ダメカットをしてくれるので、そこでウィルスはもったいないです。



◆アースシェイカー (主に白魔導士・学者向け)
アースシェイカーにメディカラのHOTや鼓舞の入れたくて移動が遅れているヒーラーさんがたまにいらっしゃいます。
一回目のアースシェイカーに合わせたいのであれば、その前の緑と黄色の二手に分かれるところで
二回目のアースシェイカーに合わせたいのであれば、三連パンチ後に迅速を使うのがいいと思います。
正直アースシェイカー自体は、両方入っていなければいけないものでもないので、相手のヒラさんにある程度任せても
大丈夫だと思います。




と、気になったのはこんな感じでした。
あくまで、私のやり方なので、他にもいいやり方があるはずです。
ヒールワークが全然わからん!という方は、参考にしていただいて
少しずつ自分流にアレンジしていくといいと思います!
あと、タンクさんのスキルアイコンとスキルの効果をざっくりでもいいので覚えるとやりやすくなりますよ!

ちなみに占星術師ですが、白さん学者さんともに組んでいったことがありますが、とにかくキツイ。
そして、相手に負担がかかってる感が半端ない。
今のところループは経験してるけど、未クリアです(´・ω・`)
ライトスピードと迅速魔をうまく使い分けるとか、あえて世界樹のカードを大ダメージが来るタイミングまでずっと残しておくとか
試行錯誤してやってるけど、なんか、相方のヒーラーさんに申し訳がない気がして、あんまり行けてません…。 




 

 FINAL FANTASY XIV

 FF14 ヒーラー 白魔導士 学者 極セフィロト

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